山に登って人に伝えていく

 

“賛否両論の登山家”栗城史多さんとは何者だったのか

http://bunshun.jp/articles/-/7474

 

エベレストで栗城史多さんが亡くなったというニュースが入っています。

結構前に、確かこの人をテレビで見たことがある。

川口浩探検隊の大冒険みたいな雰囲気を醸している人だなぁと思いながら、テレビを見ていたことを思い出す。

登山は標高が低い高いに関わらずとても危険な行為です。最初から死んでも良いと考えていたり、覚悟があって登山をしている人を否定することはありません。

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猿は利口なので環境を見れば、ああ、あそこには餌は無いなぁと瞬時にわかる。

人間はどうか?

栗城さんはエベレストで亡くなったそうですが、

人間が標高の高い山に登るとマスメディアが騒ぎます。エベレストはその頂点に位置する霊峰です。

エベレストは微生物も殆どいないと聞きますから、食べ物なんてありませんし動物も居ません。

人間がそこに行くと賞賛されて色々恩恵がある。栗城さんもそれを狙ったんだろう。

年齢が若く、体力があるうちに標高の高い山に登ってマスメディアに賞賛されれば、執筆や講演活動で飯が食える。そう思っていたかどうかはわかりませんが、

栗城さんが亡くなる直前のインタビュー動画を見ると、彼の思惑が見え隠れする。

 

山に登って人に伝えていく・・・

 

彼はそう言っていた。

別に彼の言い分がいけないと思わない。あくまで個人的な解釈になるが、エベレストに登った栗城さんの意見を聞きたいと思っていない。

恐らく、この世で殆どの人が栗城さんの伝えたい思いを必要としていないだろう。

考えて見てほしい。

 

人間は地上で生まれて地面に消えていく動物である。標高8000メートルを超える山に登る必要がない。猿でもやらない。

 

エベレストを筆頭に標高の高い山に登ることをマスメディアが何故賞賛するのか考えたことがあるだろうか?

 

テレビでエベレストへの登頂を持ち上げるのは、体力を使って無謀な登山をする程度の知能の低さを望んでいるからさ。

 

栗城さんは注目と賞賛と収入の引き換えに自らその餌になったんだ。

 

馬鹿げたことをしているのを、知られたくなくて山に登って人に伝えていくと自分をデコレートした。

 

何の能力もないが体力だけはある。そういう人が一攫千金と賞賛を手にするのにエベレストは格好の絵になるけど、そこは見透かされたくない。

変なプライドがあるから。だから言葉を飾る。

 

エベレストには大衆の知能を向上させないことを意図したマスメディアと、それを牛耳る企業と支配層の撒いた幻想や勘違いという、うまい御馳走がゴロゴロ転がっていた。

栗城さんは登山家じゃない。それをわかっている人々はかねてから彼を冷ややかな目で見ていた。

 

Facebookでも似たようなことをしている連中はたくさん居る。

どうせ考えるなら、テレポーテーションを開発して、エベレストへの登頂も2秒で出来る技術を作ってほしい。

テレポーテーションは極端だけど、水の無いところに水を作るとか、食べ物が無いところに食べ物を作るとか、故障や病気を防ぐとか、紛争や戦争を改善する技術とか、人間が住める惑星を創造するとか、代替えエネルギーを考案するとか、考えなくても必要だと思われることはいくつもある。

 

こういうことを一般に考えさせないために、あの手この手で気を散らす。

 

栗城さんは余程貧相な人生を送って来たんだろう。発想がアホすぎる。

 

栗城さんがテレビに出ているようでは、人間はいつまで経っても猿にはかなわないだろうなぁ。

 

栗城くんさようなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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水で酸化して真っ黒に錆びたマグネシウムを復元して水素の発生を復元する方法

水素を発生させるために使うマグネシウムペレットは金属なので水に沈めると2日くらいで酸化被膜が出来て真っ黒になるのは常識です。

このところそういった研究に没頭しています。

マグネシウムペレットが真っ黒に錆びると水素は発生しなくなります。

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真っ黒になったマグネシウムペレットの銀色の地肌を出すには、酢やクエン酸を投入して酸化被膜の表面を削り落とすワケですが、ここで生成された水の再利用が難しくなる点がありました。

水の再利用をするのに酢やクエン酸を使うのは相応しくないので、幾つかの鉱物を混ぜたりしてマグネシウムペレットが錆びない方法を模索してましたが、 錆びを遅くする、または錆びを部分的に限定する鉱物を発見したので情報を公開しました。

もう少しイケるものは無いか?考えていた時、棚の上に揃えていた検証素材に手が触れて散乱させてしまったんです。

マグネシウムペレットと水の入ったグラスの中に検証素材が入ってしまいました。

片付けて始めた時、零れ落ちた素材の中の一個が光って見えた。

これでピン!と来た。 いつもの空から落ちてくるイメージが”ソレだよ”と教えてくれた。

 

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水に入れたマグネシウムペレットと複数の鉱物のグラスと、

零れ落ちた素材だけを入れて数時間放置してみたら、マグネシウムペレットの地肌がジワジワ見えて来た。 というのが最初の段階。

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水に入れたマグネシウムペレットに入れた複数の鉱物を抜いて、零れ落ちた素材だけを入れたらどうなるか試してみたら、複数の鉱物を入れた時より短時間で効率よく銀色の地肌が見えました。

今回公開した写真はその前(左)と後(右)。

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酸化被膜で覆われ、真っ黒になった水の中のマグネシウムペレットに棚から零れ落ちた素材のみを入れたら6時間ほどかけて段階的に銀色の地肌が見えて来た。

鉱物を複合させた時より効率が良い。 マグネシウムペレットを水に入れると水素が発生する。これを呼吸で取り込むと人体は肌の劣化や免疫機能の低下等の活性酸素の抑止力に貢献します。

マグネシウムペレットをキメの粗い布で包み込み洗濯機の中に放り込めば水素が発生して洗濯物の汚れを落とすから、洗剤が要らないとしてモテはやされている。→ただし水酸化マグネシウム(白い粉)が洗濯槽と排水管に溜まり石のように硬くなって付着する問題が浮き彫りになっています。

今は水酸化マグネシウムの発生を改善できないか?を課題にしているんだけど、 もしかしたら、零れ落ちた素材が水酸化マグネシウムの問題を改善ないし解決してくれるかも知れない。それが可能になれば排水管にこびりつく水酸化マグネシウムの問題や水回りの保守整備にも使える。

社会インフラに広く貢献するだろうと考えます。

考え方は元素転換と同じ。目で見えていたものを原子の方向へ小さく分解して見えなくすることなんだけど、

目で見えていた時の結合していた状態の大きさの分子や粒子は分解されることで機能を解かれるから、毒だったら低害化または無毒化する。

汚れなら酵素物質が融解し本質の段階で洗浄されることを意味する。擦り傷、切り傷の消毒に使う場合も考え方は同じ。

鉱物を複合させる方法も組み合わせで現象が変わるから、検証をやっているこっちとしては楽しい(笑)

ただ、コスト面では使う物の量が少ない方が良い。

まして公益性を踏まえた社会インフラで使うなら尚更ですね。 水に入れたマグネシウムペレットのように、水酸化マグネシウムという副産物が発生すると、これに対応する手段を開発しなければならなくなる。

堂々巡りになってしまう。面白いけど(笑)

必要な要素はなるべくシンプルにして現象や効果を得られるようにするのが得策だヨネ。

ちなみに、 鉄類は酸化すると赤か茶、黒色の錆が出る。でも同じ鉄の仲間でもアルミは錆びるとマスタードみたいな黄色い錆が出るw

それと、余談ですが天然石を扱うのに特定の得意分野を持っています。

時として毒では無いんだけど、使った時に刺激を感じたり違和感が発生して、あたかも有害ではないのか?と思うような事もあります。

天然石を使うとき、身に着ける対象がどの程度毒性のある物質やエネルギーを持っているのか?これを前もって推量し天然石が含有する物質やエネルギーを調整することも出来ます。

簡単に言うと身に着ける対象が持っている毒と、天然石に含有させた毒(実際は毒じゃないけど)複合させることで毒性を”中和”させることを目的とする物質やエネルギーを調合することはあります。

基本的にはこれ以外の方法の”有毒性を抜いてから使う”ことが前提で天然石は使います。 毒と毒を掛け合わせて毒を中和させる方法と、有毒性を除去して使う方法どちらも殆どの場合体感があり使い分けています。

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天匠堂通信 告知

おはようございます。皆さんに告知します。

健康問題が理由で十分に働けない方、シングルマザーさん、お年寄りの方で当面はFacebookやアメーバブログのアカウントを持っている条件にはなりますが、

天然石を使ったアクセサリーを作って天匠堂のブログで紹介してみませんか?

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持っているブログをリンクして、

 

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作っている方がどのような人なのか購入者さんが人柄を見れるようにしてもらって運営しようと考えています。

基本的な天然石の手入れの仕方は教えます。

天匠堂のブログを読んでもらえればある程度のことは書いてあります。

天然石アクセサリーは健康や健全性と密接に関係して来るので、真面目に取り組んでいただける方なら誰でも負担無しで参加できます。

わからないこと、足りないところは無料で教えます。

気に入ったアクセサリーがあれば、購入者さんはリンクしてある製作者さんと直接やりとりしてもらって構いません。

様々な事情で働けない方を天匠堂は応援します。

掲載場所はここになります↓

 

癒しの石屋 天匠堂
https://iyashinotenshoudou.amebaownd.com/

よろしくお願いいたします。

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ユカナイトとシルバーパーツのブレスレット

 

 

 

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次元人

ボクと同じような経験をしている人の動画を発見しました。

今の時代、宇宙人や地底人の存在は見聞きするようになりました。井出さんが言うように、地底人は地底に居るのではなく、

異なった振動や周波の仕切りの付いた空間で生活をしています。

わかりやすく言うと、空気中でシャボン玉を飛ばすのと同じ。

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空気を舞うシャボン玉という異なった空間が、地底だったり宇宙だったりします。

人間の視界に入る生命や物体は、この世とその外側を作る構造から言うと見えているのは10パーセントあれば良い方。もっと低いかも知れません。

ということは、人間は見えていながら殆ど見えていないことになります。

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画像で説明すると、それぞれ異なる条件を付けた彫り物の入っている水晶をデジカメで撮影したものです。

異なった条件を撮影しましたが目で見た段階では、どこにでもある水晶で何も変わりません。

でも画素数の高いカメラで撮影すると違いがクッキリ見えてきます。

普通の人がこの写真を見ても感情は動かないでしょう。

目で見えて何も違わないと自覚しているから。

この写真の見えていないところを浮き彫りにした色素の世界が次元になります。

どんなに頑張っても人間の目でこの色素の違いは判別できません。見えないんです。

両方とも同じもので、異なる条件を付けた水晶を、酸素の中という人間が生活するひとつの環境に置いた場合が、わからない人に次元を説明するのに適切かと思って書きました。

次元人は簡単に言うと、この色合いの向こう側に空間を作っているのと同じなので人間は目の前に来ても見えていないんです。

見えないだけでなく、実態を現すことも出来ます。姿を変えることも出来ます。

宇宙人や地底人の話が持ち上がったりしますが、その種類は人間が考えているより数は多いデス。

井出さんの話は参考になりますよ。

 

 

 

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デコレート症候群(凸助)

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http://wpmu.hidezumi.com/?p=8370

 

ボクのように研究をするのが好きで、周囲に人が居ないほうがイキイキとして生きている社会不適格者も居ます。

そのボクも目立つってどういうことか?管理職をやったことが何度かあるのでわかる範囲を書きます。

現場で指揮をしたりしていると、確かに人間の動きとか、物の有様とかよくわかります。

ただ、仕事以外に様々な研究や活動をやっているので、そればかりしていると検証や記録が間に合わなくなってくる。

仕事なんて簡単なんだけど、

通常考えればわかることを、個々が自己都合で生きているので、これをまとめながら利益と体裁を取り繕っていかないと仕事が成り立たない。

自分にとって、人の上に立つことは魅力を感じないものだった。

バカも利口も目立ちたい、注目を浴びたいと思っている人は多いと思います。

利口な人は技術を作ったり、仕組みを作ったり色々やりますが、

バカは考える頭が無いんです。

バカの場合バカなのでメカニカルなことは考えることは無理。

じゃどうするかというと、嘘を吐いたり、見栄を張ったりして利口な人の作った成果を横取りして、あたかもバカがやったことのように偽装する。

理論や倫理は無茶苦茶だけど、恥も何も感じないのと、嘘を取り繕う特殊能力が備わっていることがバカには多い。

ここで巻き込まれると、利口な人が作った技術、制度、仕組み、流れが背景にあるから序盤は恩恵があったりする。

ありがちだけど、本人はその辺の人だけど、有名人を引き合いに出したり、著名な作品を紹介したりして自分を飾っている人が居る(凸助またはデコレート症候群と言う精神病と位置づけている。)けど、これもバカがよく使う手口のバカの予備軍だ。

バカが社会的な地位を確立してしまうと、

中身は所詮バカなので、私利私欲に走り自分だけ良ければそれで良いとなる。地位を守るため、利権とそれを守る暴力装置を作り上げ立ち位置を防衛をするのもお約束。

バカは考える能力がないので、これが本当に社会のためになると考える。自分が間違っていることなんて顧みたりしない。

そんなバカも人の子である。

いくら悪党でも良く言われたいから、不都合なことが発生した場合中身が無いことがバレる前に注目を他の所に移す工作をする。それが濡れ衣だったり、紛争や戦争になるワケだ。

紛争や戦争が起こると民衆は成す術なく死んでいく。

バカは決まって生き残る。だって問題を画策したのはバカ本人だから。

瀕死の状態で生き残った人たちを、まるで神のような存在として前に立ち、嘘を吐きまた民衆を欺いて生き血をすする。

バカの最大の能力は他人のふんどしで相撲を取ることだ。

他人のふんどしで相撲を取るというのは、寄付金をあつめたり、(中身のない)投資を募ったり、他人が作った技術や仕組みを売ってあげると称し、あたかも自分がやっているように見せかける(派手に(笑))ことである。

寄付金を募っておきながら生意気なことを言ったり、情に訴えかけて募金を集めるような奴は間違いなくバカだ。

現代社会と近代文明はそうやって成り立ってきた♪

♪突っ張ることが男の~たった一つの勲章だって、この胸に信じて生きて来たぁ~、泣きたくなるよな辛いゲロを吐いてもォ~♪

信じるのは自由だが、恐ろしいバカもこの世にはいるもんだよ(笑)

 

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