隠された真実:3万人どころじゃない!本当の自殺者数は18万人!?

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隠された真実:3万人どころじゃない!本当の自殺者数は18万人!?

Facebookで流れて来たこの記事を共有させてもらい、自分のところでアップしたら、

ビックリ!シェアする人が続出しました。

こんなにこの記事が注目されるなら、記事を書いておこうと思った次第です。

ボクも長年学校で起こる子供のイジメの改善に携わってきましたから、イジメにまつわる殺人行為や自殺未遂、人権侵害など、そこそこ経験してきました。

かく言うボクも、この世に生まれて死ぬまでに一番致死率が高かったのは中学生の時。

ボクの経験を最初から最後まで書いたらボクの話で終わってしまいますから今回は省きますが、

まあ、日本という国は、表と中身が全く違う仮面国家なワケですよ。

じゃあ、なんで仮面国家なのかというところなんですが、

その布石が決定的に打たれたのが明治時代。

アメリカの国法銀行発行の銀行券と同時期の日本の国立銀行紙幣。

明治40年に発行された日本の紙幣と、アメリカが発行した銀行券のデザインが同じ。

この時点で日本は国が滅んでしまったと考えて良いと思います。

ボクは、学校で一切勉強しませんでしたから、深いことはわからなかったんですが、それでも年齢1桁台で既に、日本という国は国民の中のお偉いさんが運営しているのではないだろうと悟っていました。

中学生になると、大東亜戦争があったことも親や学校の先生に聞かされていて、そこで進駐軍、いわゆるGHQが日本の未来を決めたんだ。その程度の自覚はしていました。

ボクの両親は変わった人たちで、息子のボクには、大きくなったら土方の小僧でもして生きていけ。そういう教育方針だったんで、

テストで毎回0点を取っても興味がない。そんな家庭の子供だったんで、国の歴史なんて全く興味がなく(今でもそうだけど(笑))、字の読み書きもロクにしないで大人になってしまいました。

ボクのことはこの辺で終わりにして、

明治を境に、日本はジワジワ時間をかけて植民地化されてきたんですよね。

大東亜戦争というのは、植民地化を決定的にするきっかけに過ぎなかったんです。

日本に侵攻したGHQは、終戦直後から教育から文化から、食べ物から全部欧米化を推進しました。

1952年(昭和27年)に日本は国家としての全権を回復することになりますが、これはあくまで建前で、主権なんて回復させてもらえずに平成に至っているのが正直なところでしょう。

GHQは日本国民をあらゆる面で洗脳とマインドコントロールを施しました。そこで使った方法の一つが義務教育。テレビの影響も大きかったですね。

義務教育では、やがて偏差値性を導入させられ、点数を獲得するのに簡単な問題から手を付けるように仕向けられました。

テレビは、主にプロレスや野球を中心に、どっちが勝つか?負けるか?熱狂しました。

短絡的で直情的なスポーツ番組と、簡単な問題から消化して点数を積み上げる訓練を、条件反射的に植え付けられて日本国民は仕上げられて行きました。

社会の構造も、GHQが監修して都市構想しましたから、短絡で直情的、かつ偏差値が高いものが良い高等教育や企業へ就職する筋道を作りました。

高度経済成長期を迎えると、アメリカに追いつき、そして追い越せをスローガンに日本はブクブク肥え太っていきました。

その過程でも義務教育は揺るがず、悶々黙々と成長をして来たわけですが、

GHQは、戦後教育で子供たちを競争させることで結束させない作戦を偏差値教育に潜り込ませていたんです。

とりわけ、日本人は江戸時代までは和を以て貴しとなすような結束力のある民族でした。

それが特に戦後、テレビではプロレスや野球に熱狂させられ、偏差値教育で競争を強いられるようになると、過去に持っていた結束力が悪い方に作用して、集団で仲間を攻撃する方向に行ってしまいました。

これが現代でも残る学校の子供のイジメ問題の根です。

義務教育は、簡単な問題から取り組んでいくことで成績をあげますから、プロレスや野球などに熱中し短絡で直情的さも相まって、切れやすく、そして難しい問題(別に難しくない問題だけど)は考えることが出来なくなりました。

和を以て貴しとなすが発揮されるのは、仲間を集団で無視して孤立させたり、数十倍、数百倍の人数で一人に襲い掛かるような傾向で現れるようになったんです。

全部GHQの作戦です。

日本人は頭が弱いんでしょうかね。こういうことが考えられないんです。ボクは、これ小学校後半から中学生の前半で解析しました。

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http://www.staradvertiser.com/homeless-in-hawaii/

Bj ObataさんFacebook

この写真見てください。↑ホームレスで溢れるハワイの現状です。情報は、リチャードコシミズさんのところのbj obata さんから貰いました。

ハワイだえでなく、ドイツ、フランス、アメリカ他諸外国でも難民とホームレスの問題が深刻化しています。

先日、アメリカは年明け編成しなければならない予算を組むことが出来くて、一部政府機関が封鎖された報道が出ました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180120/k10011295611000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

フランスも徴兵制を復活させると言っています。現在、日本の自殺者数は年間で20万人とも試算されていますが、諸外国の難民問題と、ホームレスの問題と、徴兵制の復活は全て一本の線で繋がっているんです。

殊更、日本の場合年間20万人も自殺者を出し、貧困層もさらに拡大しています。

日本人は、テレビのせいも大きいですが北朝鮮や核ミサイル、中国の領土侵入問題、韓国の従軍慰安婦問題を絡めて、戦争を想起している人も多いデスが、

日本人の改造は明治時代から行われてきていますので、正直戦争なんてしなくても民衆を落とすことが出来ますよ。

その、民衆を落とす手段が、経済です。経済は使いようによって兵器になります。

日本の場合、学校で起こる仲間のイジメ問題も解決できず、見てみないふりをしていますから戦う気力なんかありません。

日本人が一番打撃を被るのは、お金。

要するに経済です。日本人の生命線は社会経済が沈下することで崩落します。

別に戦争なんかしなくて良いんです。

そこへ行くと、諸外国の国民は、やると言ったらやる気概のある人が多いデスから、これは武力衝突もあり得るワケです。

この辺は最近の記事でも書いていますから、興味のある人は読んでみてください。

日本の年間自殺者数20万人という数字は、良く考えれば、そういう方向に仕向けられているだけですから、希望とか、思い込みで思ったように行かなくても、

そういう巨大な力が動いていて、画策されているだけ。自分の努力が足りないとか、才能が無いとか責めなくても良いんです。

元々、日本の文化、生命線の全てをGHQによって作ってもらって、その土俵の上で生きていただけですから。で、日本人が憧れる白人のアメリカ様も所詮、イギリスやイスラエルの小僧でしかなく、アメリカ国民も利用されているにすぎません。

この辺は北朝鮮や韓国、中国の人々も利用されているんです。別に、日本人だけが無能ではないんです。

テレビで見せられるような華やかな生き方や、コンビニ雑誌に書いてあるようなハイセンスと言われる生活なんてしなくたって、見栄を張らなくたっていいじゃないですか?

ボクなんか、幼少期から未来は土方の小僧で生きて行けと言われたし、テストは万年0点。バカ過ぎて散々攻撃されたし、イジメられたし、殺されかけたし、良いことなんて一個もありませんでしたよ。

このブログだって、脳の病気をして後遺症が出てリハビリでやり始めただけで、病気をしなかったら書きませんでしたもん。

良いことなんてありませんでしたけど、

物質やエネルギーの理論と技術を独学で培ってきて、それを元に、学校で起こるイジメや家庭内暴力、ドメスティックバイオレンス、ストーカー、虐待、性暴力、近親相姦、故障や病気をした時の自然治癒力促進方法や、天然石、地震の震動エネルギーと自然界で発生する地震の制御等、他人に指図されることなく研究して様々な場面で役立ってきました。

GHQが置いて行ったものの多くを無視して、好きなことをやってきて、今は悔いがありません。

どこの馬の骨かわからない人が置いて行った常識や当たり前、価値観と意思に乗っかるのはやめましょうよ。そんなのあなたじゃないでしょ?

 

字読めますか?(笑)

 

 

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モノの内部に吸収されている物質やエネルギーを取り出す時に使う水と塩水の違い。

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冒頭から、核心を言わせていただきますと、人や動物、植物はもとより、この世のあらゆるものが空気という酸素の中で存在しています。

空気の中で存在するようにしか作られていないというべタな話になりますがごめんなさい、よろしくお願いいたします(^^)/(笑)

皆さんこんばんは。

平日は時間が取れないのですが、今日は少し時間が取れましたのでサラッと軽く書かせていただきます。

物の中には、目では見えない微細な分子や粒子、信号や脂質、水分が吸収されるように構造しています。

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この、物の中には当然私たち人間も入ります。

物の中には吸収されるように色々な物質が組み合わさって構造し機能していて、取り出すことが可能なものと、取り出せないものに分けられます。

人間で取り出せないものというと内臓なんて簡単に取り出せません。反対に取り出すことが可能なものでは、一番簡単なのは汗や脂肪です。

汗や脂肪を取り出すなら、手っ取り早いのがお風呂に入って体を温めてしまうのが一番です。

お風呂に入ると

お湯に浸かっている部分の皮膚から気泡が浮いて来ます。

これは、皮膚が呼吸をしているからなのですが、

気泡が浮く現象は実は皿やコーヒーカップ、鉛筆、アルミホイール、樹木に至るまで、水やお湯の中に入れれば

何でも気泡が浮いて来ます。

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これはどういうことかと言いますと、

物質やエネルギーの観点で言うと、人間も含め見えない世界で構造している物の中の物質が震動しているからなのですが、

冒頭で核心と書きましたように、人や動物、植物はもとより、この世のあらゆるものが空気という酸素の中で存在し、

空気の中で存在するようにしか作られていないのです。

例えば水の中には人間が生命を維持できるような酸素が無いので、水の中に素潜りした場合、それ以前にため込んだ空気を吐き出すことは出来ても、

酸素は吸引をすることが出来ません。

その原理が、

天然石を使った実験です。

浄化するという観点でいうと、西洋では水。

東洋は塩(塩または塩水)、もしくは酒(清酒)といいます。

こと

今回は水と塩(塩水)を取り上げさせていただきます。

塩水は、塩を水に溶け込ませてしまうと水と塩水を識別するのは肉眼では難しいデス。

水と塩水がモノに対してどの程度、構造する物質を水中に引っ張り出すことが出来るかが今回のお話なのですが、

誰がやっても確認できる方法を一つ。

人間でいうと生まれてから死ぬまで生命を保持するのに、食べたり飲んだりしますが、それ以外に、空気から酸素に含まれる微細な分子や粒子、信号や脂質、水分を呼吸と一緒に吸収します。

そこにはカビやバクテリア、ウィルスのような比較的わかりやすいものも含まれます。

空気に触れた、酸素を呼吸する状態を維持し続けると、物質やエネルギーは体内で代謝または排泄される分と蓄積する分と分かれます。

体内で代謝または排泄された分の物質やエネルギーは良いとして、

空気に触れた、酸素を呼吸する状態を維持し続け蓄積された物質やエネルギーが保留された状態のものを例えたら、

汗とか皮脂とか、脂肪とかの老廃物に当てはめることが出来ます。

空気に触れた、酸素を呼吸する状態を維持し続け

蓄積された物質やエネルギーが保留されたその状態を100%とすると

水(お湯)の場合、

物質やエネルギーの保留された分が内部から出てきた気泡は一定時間吐き出されると出なくなります。これは蓄積された物質やエネルギーが保留された状態の100%が、

水で処理できる限界のある意味、そこが0%になったという事です。

水の能力はそこなのです。

気泡が出なくなった状態を更に塩水に入れてみます。

そうすると

水で処理して0%になった気泡は、塩水に入れるとあとからあとから出てきます。

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これを、僕はマイナス方向に下ると言っています。

水は、空気に触れた、酸素を呼吸する状態を維持し続け

蓄積された物質やエネルギーが保留した分を気泡という目で見える状態で確認することができ、またその気泡は一定時間経つと自然と水の中で分解ないし融和され出て来なくなります。そこを、

出なくなった物質やエネルギーを塩水は更に引っ張りだしてくる性質を持っています。

何が言いたいかというと、

水も塩水も、空気に触れた、酸素を呼吸する状態を維持し続け

蓄積された物質やエネルギーが保留された状態が100%だったら同じように気泡となって排出処理するところは同じですが、

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塩水は水より深い段階で人やモノを構造する物質またはエネルギーを誘引するということと、

水や塩水という物質的エネルギー的に見ると大きな成分だから気泡となって見えるワケですが

水ではなく空気中でも同じようなことが起こっていますよということの部分が、

学校のイジメや家庭内暴力、ドメスティックバイオレンスにストーカーはもとより、故障や病気で見た場合の人間の思考や行動を操作する原理で同義的に改善に導く結構重要な部分のお話として書かせていただきました。

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顔に負った火傷が順調に回復していることのご報告。レイナさんおめでとう☆

 

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沸騰直後の熱湯大やけどを顔におってから10日/動画付き

復活はもう目の前だ。

心配してくださった皆さん、ボクからもお礼申し上げます(笑)

何でボクからもお礼を申し上げるの?って話で何ですけど・・・

友達だからさ(^^)b

 

 

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ソーラーパネルに鉛のバッテリーを利用する理由

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蓄電池バンク

http://batterybank.jp/basic/type.php

携帯やパソコン、ハイブリッドカー、ソーラーパネルなどのバッテリーでは、鉛のバッテリーをはじめ、リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、NAS電池と幾つかのバッテリーが現状では市販されています。

最新のものだとレドックスフロー電池というものがあるようです。

レドックスフロー電池とは・・・

http://batterybank.jp/question/system/redox.php

 

これは現在、主に住友電工が研究開発しているようですが、小型化が難しいらしく、産業用では使えても家庭用蓄電池としては向かないようです。

レドックスフロー電池は、いくつかの企業で研究開発していたようですが、今はやっていないという情報が入ってきています。

ボクが自家発電に興味を持ったのは最近の事ですが、元ゼネコン海外プラントエンジニアの吉田さんや、自エネエンジニアチームの大塚さん、今話題の大政ガスさんのところから情報をもらい、

現在、脳の病気で身体障害者になった吉田さんの代わりに、ボクが出来ることを支援する約束をしたことで色々学ばせてもらっている次第です。

ボクは若い頃、本業の傍ら電気設備工事と通信配線引きと、工作機器・製造機器の移送移設工事のアルバイトをやっていたこともあり、圧着ペンチやスリーブ、電工ナイフ、チルホール等という専用工具も一通り指導を受けて使った経験があるんです。

太陽光発電パネルの蓄電設備では、ボクらは現在鉛のバッテリーを中心に、風力発電機とソーラーパネルの電源を構築しています。

ただ、装備するバッテリーにこだわりは大きくはなく、技術革新が進んで、より良いバッテリーが登場したならそれを利用したり、複製することも可能です。

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それと、吉田さんについては、バードストライク対策を施した微風で回る耐久性の高い風力発電機を開発しており、バッテリーの種類はむしろそんなに重要でもなく、

発電装置と蓄電設備を総合して考えています。

そんな中、しいて言えば蓄電設備に鉛のバッテリーを使うのは、高い確率でリサイクルが可能で、提供価格も抑えられるところです。

有名な大企業のところから販売されているバッテリーは、見た目がスマートで知性も感じるデザインです。

しかし、出力面ではお世辞にも高くなく価格も高い。やはり東電などの電気を購入しないと生活は成り立たないのです。

一般の消費者から見れば、少々高くても、有名どころの企業のバッテリーを購入したい気持ちになるのは仕方ありません。

大政ガスさんのところは別ですが、

吉田さんや自エネエンジニアチームの大塚さんなどはお世辞にも企業化してなくて、大手企業と比べると、明らかに見劣りします。ただ、よく考えてください。

ここからが大事。

日本国内の有名な大企業の殆どは、国際金融資本と外国人投資家に株を買い占められています。ここと連動するのが送電と発電。要するに原発利権です。

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ボクらが考えているのは、民間が原発利権から離れて、自らエネルギーを生み出す独立構想です。

そもそも、自然エネルギーに纏わるソーラーパネルや、後から出て来たバッテリーの開発と、ソーラーパネルの売電も補助金が出ていて、

この補助金の出所が皆さんの払っている税金です。

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国際金融資本と外国人投資家に紐付けられた大企業が販売するバッテリーというのは、腐敗政治と原発利権の既得権益を強化する以外の何モノでもないんです。

また、大企業が販売するバッテリーは、リサイクルも視野に入れていると広告して販売しているでしょうが、

企業からすれば新しいものを買い替えさせたほうが利益になりますから、まともにリサイクルされず、使われなくなったバッテリーが投棄される事態にもなりかねません。

事実、ソーラーパネルは使用済みになったものや、搭載前に頓挫したものが投棄されたり放置されることで、

ソーラーパネルに使用されているシリコン系統の物質と、カドミウム、テルル系の物質などの超有害汚染物質が垂れ流され、これが問題になっています。

太陽光パネルは、猛毒を含んだ製品

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=296164

 

中でも、カドミウムはイタイイタイ病になる恐い物質です。

 イタイイタイ病

https://matome.naver.jp/odai/2145273205292395701

ソーラーパネルを正常に設置した場合でも、色が真っ黒なので夏場室温上昇が激しく、エアコンを付けても温度が下がらず熱中症が加速しているという現象も起きています。

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余談ですが、家電製品やバイク、自動車にはコストを優先にしたためにお世辞にも良いとは言えない鉛が、配線の接着で無数に使われています。これが色々な所で投棄されています。

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雨や雪で溶け出した鉛が土壌と水源に流れています。

鉛のバッテリーを使うのは高い確率で再利用をし、環境の維持と保全を目的にしているからです。決して古いものを最新であると偽って、無知な人を騙して利益を得ようと考えているものではなく、

現存する鉛のバッテリーをいかに投棄させず、再利用して保守管理することが国家と地球と、そこで生活する全ての生命の健康と環境を考えているからです。

ソーラーパネルに増設した場合の大容量産業用蓄電設備ってどんなの?

鉛のバッテリーを馬鹿にしたヤツ前に出ろ(笑)

 

まあ、それがあったからこの記事を書いたので、厳しい突っ込みに感謝しなきゃなりません。

ソーラーパネルでは、他にも太陽光が照り付け黒いパネルから反射したドギツい反射光が近隣を直撃し、訴訟や撤去する事態も起きています。

 

本当に何をやっているんでしょうか?という話です(笑)

 

ここに輪をかけて、大企業が販売するロクに出力を確保できない小さな容量の、見た目だけスマートで知性を感じるバッテリーを自宅に据え付け、

しかも外国資本と一部の大企業が儲け、政治家の既得権益が強化される格好です。

これではいつまで経っても、ライフラインを握られ首根っこを掴まれたまま。

まるで漫画です(笑)

リチウムイオンも小型化できるので携帯電話をはじめ広く利用されていますが、今でこそ発熱しないリチウムバッテリーが出ています。

基本的にリチウムは爆発する可能性のないものではありません。あと、太陽光発電パネルの制御にパワーコンディショナー(パワコン)という機器が必ず装備されていますが、

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ここから出力される強い電磁波が体調不良や故障、病気の原因になっているとの情報も入っています。これについてはボクが対処できる技術を持っています。

元ゼネコン海外プラントエンジニアの吉田さんや、自エネエンジニアチームの大塚さん、

大政ガスさんは、それぞれ独特の独立した技術を構築し活動しています。

ボクは普通に仕事をして食べて行ってますから、専業で商売する気はありません。正直、ボクの場合売る売らないはどうでもイイんです。

実態を先ず知ってください。

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パンサイキズム

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ほーら、バブル世代垂涎の靴まで舐めても欲しいお札だよ~(笑)

 

Takuya NagaharaさんFacebook

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一万円の原価、

1枚驚愕の約20円。おいおいおい!拝金中毒者にとっては紙などではない。

神である。

有ればあるほど馬鹿になる。有ればあるほど性根が腐る。

馬鹿でも腐っていても、これさえあれば全て隠すことが出来る詐欺じゃねえや、魔法のアイテムなのである。

ウソを吐いても、奪い取っても、殺しても最後にこれさえあれば全て隠蔽することが出来るのである。

不遇の少年時代を逆恨み、今はマンションを転がし、色違いのランボルギーニを何台も転がして、儲けたと、貯金通帳を見せびらかし、成功本まで出版している松本さんも大喜びの胡散臭い逸品である(笑)

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松本さんのセーラームーンじゃねえや、セールストークに一体何人のお客さんが、口車に乗って物件を買うのだろう?

誠意もなく、常に通り一辺倒のトークに購買意欲はガタ落ちである。

ボクなら間違いなく避けて通る業者だが、平気な人は全然平気なのだろう(笑)

そういう爺さんが、人類を進歩も進化もさせないように足を引っ張り、劣等感、金、見栄、浅知恵、対戦相手のいない土俵で、一人で勝手に相撲を取って見せることで、

人と国土と環境の汚染を助け、最終的に地球が損壊する理由を積み重ねるのである。

大変な奇人である。

本当に日本人なのだろうか?疑いたくもなる。

日本が没する時は、松本さんのような欲まみれの爺さんが引き金を何度も引いたということを忘れない。

興味がある人は探して閲覧したらいい。なれば物件を購入するか、賃貸契約も考えるのは自由だ。

彼直伝の成功本もおススメだ(笑)

松本さん、たまにはボクと遊んでくれよ(笑)

 

 

 

 

 

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徴兵制復活へ 仏大統領表明 18~21歳の男女対象

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180120/k10011295281000.html

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Sumire HashimotoさんFacebook

浅口評論家の日本人を相手にすると、

近代兵器と戦術が交錯する戦闘において、

民間人を歩兵として徴兵し戦闘に参加させることは意味が無い。なんて言ってるアホが居ます。

アメリカの国法銀行発行の銀行券と同時期の日本の国立銀行紙幣。

そもそも、日本が乗っ取られ、本格的に運用され始めたのは明治40年。浅口評論家はこの辺のことがわかっていない。いや、むしろわかりたくないのである。

浅口評論家は、ヤジ、横車を転がして自分が物知りで常識人だということを周囲にアピっていたいだけ。こんなのが、日本にはゴロゴロゴロゴロゴロゴロいるw

せいぜい、戦争になったら弾除けでもやって死ねと言っておく。

日本を含む先進諸国を筆頭に、地球上で運用されている国はどこの馬の骨とも不明なジジイとババアに統合管理されている。

日本という国をあげるなら、地図にイラストが描いてあるだけ。そこに黄色人種が収容されていると言った方が適切だろう。

アホの民衆は、理由がないと安心できないために、彼らがわざわざ、つじつまを丁寧に合わせてくれているということだ。

戦争というモノは、いつの時代も彼らのようなヨボヨボガタガタの老人が企画して、頭の悪い若い青年たちが煽てられ、担がれて戦争に投入される。

戦争は、敵味方に分かれるが殆どの場合、双方が味方によって攻撃される。

この理屈わかるかな?

戦争を画策する連中は、敵と味方に武器、弾薬を売りつけて、それを装備した兵隊が敵を相手に交戦するが、売りつけた武器や弾薬は戦争が終わった後に回収し、次世代紛争を起こした時に流用するから、実戦であまり消費されると困るのだ。

だから、陣地と進軍の詳細を知る本営は内緒で網を張って、味方をも攻撃して抹殺する。敵と味方で双方がこのようなことを行うのである。

この構図、君らにわかるかな?

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目的は人口削減だ。相撲やプロレスで行われている申し合わせというヤツだ。

日本人を相手にすると、結構な頻度でそんなことをして何になる?と質問が来るのである。

しかも、軽蔑のまなざしでw

冒頭の説明をしておいて、この疑問を投げつけられると、そいつを気遣った時間と労力がすべて、一瞬で無駄になる(笑)

まあいいやw

若者を戦争に参加させ、戦死させることで多くの家庭は後継ぎが居なくなる。そこを、政府がタダでせしめて、生き残った民衆に売りつける。敵と味方の双方の政府が、自国民に同じことをするのである。

ここまで答えを話しても、日本人を相手にすると話が通じないことが多々あるw

この構図、人間が何時まで経っても成長しないところが悲しくも笑えるw

世界の若者よ、もう少しお利口さんになってくれ(笑)

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Si vous vous opposez au critique japonais d’Asakuchi,

Au combat où les armes et les tactiques modernes se croisent,

Il est inutile de recruter des civils en tant qu’infanterie et de participer à la bataille. Il y a quelque chose de stupide à dire.

アメリカの国法銀行発行の銀行券と同時期の日本の国立銀行紙幣。

À l’origine, le Japon a été repris et il a commencé Meiji 40 en plein essor. Asakuchi critique ne sait pas sur ce quartier. Non, je ne veux pas le comprendre.

critique Asakuchi, hooter, vous rouler les roues latérales veulent seulement api » autour que ce sont les gens de bon sens dans bien informé. Tel est le cas au Japon qu’il est rugueux rugueux

Au mieux, quand il s’agit de la guerre, même si elle est à l’épreuve des balles, on dit qu’elle meurt.

Dirigée par les pays développés, dont le Japon, les deux Où est le pays qui a été exploité sur des os de chevaux de terre ont été gestion intégrée à un vieillard inconnu et l’ancien HAG.

Si vous donnez un pays appelé Japon, il n’y a que des illustrations dessinées sur la carte. Il serait approprié de dire qu’une race jaune y est logée.

Les gens d’Aho sont gênants et ils ont soigneusement adapté la lumière parce qu’ils ne peuvent pas être soulagés sans raison.

Les choses que la guerre, tout âge, même si la planification est l’ancien homme de Yoboyobogatagata comme eux, est la flatterie est la tête de la mauvaise jeune jeunesse, il est introduit dans la guerre été portant sur le cancer.

La guerre est divisée en allié ennemi, mais dans la plupart des cas, les deux côtés sont attaqués par un allié.

Connaissez-vous ce raisonnement?

Les gars qui a orchestré la guerre, de vendre des actions armes, les munitions à un ami et ennemi, mais pour engager équipé soldat est l’ennemi à l’adversaire, des armes et des munitions, qui vendent des actions ont été récupérés après la fin de la guerre, le conflit de la prochaine génération Comme il est détourné lorsqu’il est soulevé, il est troublé s’il est trop consommé dans la bataille réelle.

Ainsi, le siège de connaître le territoire et ont marché plus d’informations sur le Mettez le net en secret, de tuer et d’attaquer les alliés. Les deux parties font de telles choses avec des ennemis et des alliés.

Pouvez-vous deviner cette image?

L’objectif est de réduire la population. C’est un accord qui a lieu dans le sumo et la lutte.

Si vous vous opposez au japonais, que feriez-vous avec une telle fréquence? Et la question vient.

De plus, dans le regard de désolation

Gardez à l’explication du début, et lancé à cette question, le temps et l’effort qui a pris soin de cette personne tout, perdu dans un moment (rires)

Oh bien ou w

Beaucoup de familles n’auront pas de succession en amenant les jeunes à la guerre et en les tuant. Le gouvernement le fait gratuitement et le vend aux survivants. Les gouvernements ennemis et alliés font de même pour leurs citoyens.

Même si nous parlons de réponses jusqu’à présent, il y a beaucoup de choses que nous ne comprenons pas si nous sommes contre les Japonais.

Un peu triste, je peux rire de cette composition, où les gens ne grandissent pas même quand ça passe

Les jeunes du monde deviennent un peu plus intelligents (rire)

 

 

 

 

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