①修正後ドメスティックバイオレンスによるPTSDの克服、改善方法

※注意書き

今回の記事は改行と文字に不備が出ていてその修正をしましたが直りませんでした。改行のところは◇を入れて隙間を空けました。読みにくいかも知れませんが、すみません、今のところどうにもなりません(笑)

-ドメスティックバイオレンスによるPTSDで、人が腕を上にあげる行為や急な動作をされると反射的に仰け反ってしまう-その克服、改善方法とは。
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我々一般市民がPTSDを知ったのはだいぶ前、幼少期に父親から受けた家庭内暴力に起因するPTSDが発端だったとテレビのワイドナショーで会見を開いた岡田美里さんの発言でPTSDを知ることとなったのではないでしょうか。
学校のイジメ問題や、家庭内暴力、付きまといによる人権侵害や暴力問題を40年から研究し、その改善と解決方法を考え実践してきた中で、
昔だと、そうは言わなかったものでもそれに該当する例はあったと思います。
PTSDは心的外傷後ストレス障害と呼ぶようです。
詳しくはウィキペディア参照↑
心的外傷後ストレス障害は地震、洪水、火事のような災害または事故、戦争といった人災、あるいはイジメ、テロ、監禁、虐待、パワハラ、モラハラ、ドメスティックバイオレンス、強姦、体罰などの犯罪。生命が脅かされたり人としての尊厳が損なわれる等多様な原因によって生じうるとのこと。
現代では、これを治療するのに医療分野では精神・心理療法による薬物療法や医療大麻、ストレス管理法、認知行動療法等が行われているようです。
当方は、医者でも何でもなくその辺に居る一般市民でありますので、
医師法や薬事法に抵触するようなことは言いませんし行いません。
そことは全く無関係ではありますが、
自分が幼少期から虐待やイジメ、付きまとい、人権侵害、暴力行為の数々を経験した当事者で、また身を守ることを兼ねたものでありましたが暴力を行使したこともあります。
今は平和そのものでありますが、その環境から抜け出すのに30年から要しました。
 その経緯で今の理論や技術を創造し、実績を積み上げてきましたので、それを必要な人にお分けしようということで記事に書いています。
-横暴や暴力を考える-
人間は、殆どが損得を考えてのみ生きています。
そこから考えると、例えば家庭内で夫婦間の暴力、ドメスティックバイオレンスなどは釈然としません。
なぜ釈然としないのかというと、
夫婦は協力し合った方が利するのは誰の目から見ても明らかで、それを暴力を振るってしまっては損得の針は損にしか行かないのです。
暴力を振るわれた方の被害者にとっては、振るった方の加害者を憎み、軽蔑するに違いありません。また、加害者は暴力という行動と突き刺すようなエネルギーを被害者に与え、
それによって被害者は生涯忘れられない記憶を脳裏に刻印されるのです。
これがドメスティックバイオレンスによるPTSDで、人が腕を上にあげる行為や急な動作をされると反射的に仰け反ってしまう状態に繋がります。
これまで、深刻な例も相談を受けましたが、
ドアが開く。それを見ただけで発狂してしまう30代の女性の例もありました。その方は、精神科で薬物療法を受けていましたが、医療機関を梯子して行く先々で薬を処方され、多量の薬を飲み失禁や脱糞、行動と言動不審に苦しんでおられました。
彼女が何故ドアが開いただけで発狂してしまうかというと、彼女は幼少期に複雑な環境で育ち、ドアを開ける大人が彼女に危害を加えたのだという。その経験が忌まわしい記憶となり、それがもとでドアが開くと当時のことが復刻してしまうのだと言いました。
 だいぶ前の話ですが、呂律も回らない状態でしたが、彼女の説明で、ドアが開くと発狂してしまう理由がわかりました。
この件については、3回程対面しましたが、改善は可能だとしても
とても5年や10年でどうにかなる状態ではなく、お身内さんの協力も得られなくて精神病院に送られてしまいました。
残念な一件でした。
さて、横暴や暴力を考えましょう。
横暴や暴力を考えるのに一般的に危害を加えてくる加害者の顔と加害行動を連想します。
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こんな感じで来られたら怖いですよね(笑)
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この絵は上の画像の方の額をPhotoshopで最大まで拡大したものです。
額はドット柄がポツポツ付いているだけにしか見えません。このドットを構成するのは微細な分子や粒子、信号や脂質、水分なんですけど、その段階まで見えるようにすると
ドキュメント1bdr1.jpgイメージ的にこんなのがドットの中に凝縮していて、
grt1寄り集まったつぶつぶブツブツのコイツらがドットを構成し、更に皮膚だの、内臓だの、骨だの、神経だの各種整合と比重の度合いによって分岐して作られる。
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まだまだ。
わたしたちに絶対必要な空気。酸素もつぶつぶブツブツが空気に適合した整合比、比重で作られていて、呼吸とともに酸素は体を貫通する。
波動砲と他人の思考や行動を操作するということ
では、前書きと①〜④に区切って話を進めていますが、その中で、人間は食べ物や飲み物を摂り込んだだけでは生命を維持することは出来ず、
空気から酸素に含まれる微細な分子や粒子、信号や脂質、水分を呼吸器や皮膚、粘膜から取り込む。その中にはカビやバクテリア、ウィルスも含まれ、
ヒトとヒト間、人とモノ間、人と動物間でも排出された物質的エネルギー的な影響が体内でそれぞれを融合させて生きていると書きましたように、
究極的に言えば
この世の全ては物質的エネルギー的に見ると
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つぶつぶブツブツってる感じ(笑)
人間の能力では大きいものは見えるけど、分子だの粒子だの原子の世界なんて見えませんけどね。まあ、ボクはこんな観点で物を見て考えていますよってこと。
こと、人間が他人に危害を加えることについては、その行為にもっとも影響を与えるのは感染です。
厳密に説明するにはボクの説明する能力に限界があるので、極力簡単に説明します。
人間の情動は、自分で作る分と他者から感染することによって体内で融合して醸成されます。
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情動の部分の構造を見えるモノで説明すると地層です。
泥や砂、火山灰やミネラル、石質などが層状に堆積し(化石化)たものを地層と言いますが、
人間の体の中でも生まれてから死ぬまで食べ物や飲み物を摂取することや、
感染や伝染によって無作為に物質やエネルギーが体内に摂り込まれ堆積していく過程は地層が出来る工程に似ています。
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人間の体を構造する物質も、食物も飲み物も感染物質もそれぞれ形状や色、比重があり、
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様々な組み合わせが存在して体を成します。
一様にして言えるのは色が薄くなればなるほど引力には影響を受けません。
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色が濃い物質は重く引力に強く影響する為に人体内では沈殿する。この、最もな例を示すのは、病気で言うと糖尿病。
糖尿病は美味しいものを食べてばかりいるとなる贅沢病と言われていますが、ここも理由としては無くはありません。糖尿病で手足が腐って切断するようなことにもなりますが、
あれは飲食物から摂取した要素と、空気から感染した物質やエネルギーが体内で養分の取り込みと代謝に不整や機能障害が出ることで、
比重のある因子が引力に引っ張られ
手足の末端に次々寄り集まることで壊死してしまう、あれが、物質は重ければ地面に堆積し、軽い物質は引力の影響が低いというそこの、説明するのに最もわかりやすい例だと解釈しています。※医者ではありませんので専門用語は使いません。
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つぶつぶブツブツは本来はバラバラですが、物事を構造する際にそれなりに寄り集まって合成する。
その接着剤の役割を担うのがイメージ図下の脂肪分と水分です。図では脂質(油脂類)とだけ明記していますが、
横着して割愛したもので脂肪と水分が図に集約されています。
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人間の体の構造は、水分と脂肪分が多くを占めると言われるように重要であることに違いありません。
ここで、人体に色があるっていうのは理解できるけど、空気に色があるってのは違うんじゃね?と疑問に思う方がいらっしゃるかもしれません。
確かに人間の視力が機能的に空気に含まれる物質やエネルギーが目で見ることができませんので、言いたいことは理解できます。
そこで、空気には色があるっていうところの証拠をお見せします。
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ガラスの置物です。
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空気中に含まれる微細な分子や粒子、信号や脂質、水分をガラスに何度も吸着させてその都度日光でで乾かして着床させたものです。
この色は洗っても落ちません。ただし、ガラスは付着物質が中に浸透しにくいため表面を切削工具で削れば色は落ちると思います。
それから、こっちは水晶です。
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水晶は震動しています。空気から各物質を吸着させると、振動数が低い石やキメの細かい石は色素が通り抜ける通路が狭い場合は表面に着床したままになることもありますが、
大概は振動によって内部に色素が引っ張り込まれ封入されて内部に配色されます。
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ガラスの置物も水晶も元々は着色されておらず、購入してから空気を濾して混入していた物質を付着させ、
天日で熱着しました。この色の成分の多くは自然界にある脂質と放射線、電磁波の類です。本当は全体的に色が付いているのですが、
カメラで捉えられる色素と状態が部分的に見えるにとどまっているということになります。もっと高画素高性能なカメラであればもっと詳細な配色が識別可能だと思います。
水晶もガラスの置物も、人間の体から比べると非常に硬い物質ですが、空気中にある物質は日々付着したり、吸収されて浸透しているんです。これが一種の感染にあたるワケです。
-ドメスティックバイオレンスによるPTSDで、人が腕を上にあげる行為や急な動作をされると反射的に仰け反ってしまう-その克服、改善方法が今回のお題ですが、暴力を加えようとする行為の陰には、
動力源や起爆力が思考と行動に活力を与えていて、その原因の一つが感染によるもので、
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その感染とは、人間は風邪や菌、ウィルス、気分等を媒介しますが、それと同様に感染先で他人の情動を乱す切っ掛けを作っているということなのです。
こういうことを言うとヘソが曲がってしまう方も居ると思いますが、
気分を害すようなことを言いたいのではなく、公益性や社会衛生、民間力の向上にこの事実は直視したいと考えて今まで研究をしてきました。
ことの発端は40年前ですが、あの当時は根拠もなく、実態もわからず迷いに迷ってやってきましたが、いつか役に立つときが来るだろうと、その時のために成功させるの一心で取り組んで来ました。
一時はこの考えと技術の全てを死ぬ時は一緒に持って行こうとしましたが
考えが変わりました。
他人の思考と行動はある程度操作できますし、故障や病気も改善することは可能です。これを何十年と使ってきました。その理論と技術を公開しています。いっぺんに公開するのは体力的にも都合もなかなか合いませんが、出来る限り公開します。
次回は、
ある意味において加害者によって感染させられた状態になっている
-ドメスティックバイオレンスによるPTSDで、人が腕を上にあげる行為や急な動作をされると反射的に仰け反ってしまう-その克服と改善方法を詳細に記述していきます。
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hokototatekojiro  Shadows and Shields Kojiro について

何も手立てが無く、破滅以外方法の無い方に、今生最後の手段として伝授します。 圧電体(水晶を基本とした天然石)・フリーエネルギー・生体によるエネルギー、地震、各研究もやっています。 この活動はパソコンが普及するずっと前、携帯電話も無ければブログの存在すら無い時代からです。 当ブログは扱う題材がとても偏っていますが、社会で蓋をされてしまいがちな諸問題を少しでも減らして、人が安心して暮らせるように願い綴ってまいります。 文章を書くのは得意ではありません。誤字脱字、後から追記、補足をする場合があります。 読みにくいかもしれませんがお許し下さい。 記事についてのお問合せ・質問がありましたら下記メールにくださいますようお願い申し上げます。 メールアドレス mrs31463345g@excite.co.jp
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