皆さんおはようございます☆
 
昨日11月26日土曜日
 
まもる会の講演に参加させていただきました。講演が終わってから坂の上さんと残った方たちで蕎麦を食べに行って解散しました。
 
帰り際、蕎麦を食べながら話しました、
空気の中にある物質の量を増減させると、人の思考と行動に制限を加えたり、意図を持たせたりすることが出来る話をした後に、
 
解散した帰り道その話に興味を持ってくれて
 
足を止めて聞いてくれた
 
まもる会管理人の一人安藤勝美さんと、横田繁さんありがとうございました。
 
波動砲と他人の思考や行動を操作するということ
 
 
あの話は、要はコレの事なのです↑
 
人間の思考と行動は電位の出力で決まります。その中でも一際目立つのは、支配したい、威張りたいという欲求は、
 
そう思わない、またはそう思うことを快く見ていない人と比べると、脳の脳波とそれに付随する物質量は、
 
支配したい、威張りたいと考える方に物質的エネルギー的に軍配が上がります。
そこが積極性や説得力、執着となって行くんです。
 
支配したい、威張りたいのと、そうでない人とに空気は一定程度公平に行きわたっていて、その中で性格や性癖に違いを出しますが、
 
その関係と環境はある種の張力が均衡していて、
 
空気を構造している内容物の微細な分子や粒子、信号や脂質、水分を減らすと
 
 
減らされた空気は構造している内容の物質も含めて元に戻ろうとするんです。
 
その
 
戻りが自然現象であり恒常性でありますが、
 
人間が怪我や病気をしたとしても治癒や修復、復旧をするのと同様
戻る際に元の張力が利いた状態を復元しようとする働きが作用します。
 
 
支配したい、威張りたいという欲求と
 
そう思わない、またはそう思うことを快く見ていない人とでは、
 
細胞の段階で張力を戻す要素、動力の復元を補給する要素として物質的エネルギー的に軍配が上がった方の
 
支配したい、威張りたい側から成分を徴収にかかります。
 
この光景は、条件を満たした圧電構造素材のフィルターを通して見ると追うことが出来ますが
 
 
目で見ただけでは見えません。
 
 
 
技術と効果では10年程検証し確認、実証済みです。
 
 
課題は、酸素を構造する空気中の物質量の
 
膨大な量を一瞬かつ一気に、出来るだけ広範囲にマイナス方向に引き下げる仕組みを構築し、
 
出来れば
 
その範囲は地球を呑み込んでしまうくらい大きなものであれば理想的と考えています。そして、地球を一飲みすることが可能でありながら、それを縮小拡大、出力の強弱、索敵機構も付けていきたいところです。
 
その仕組みを作るのに、
 
周囲が海に囲まれた
 
わが国は非常に都合が良い。
 
あの時に話したことはそれなのです。
 
 
こういう話になかなか興味を持たれる方は少ない中、坂の上さん、
 
坂の上さん、坂の上さん、坂の上さん、大貫さん、安藤さん、横田さん、竹内さん
 
昨夜も毎度ありがとうございます(^^)/
 
 
水で走る車を見たら興奮しております(笑)
 
近いうち、あの時お話した設計図を書きます。興味を持ってくれてありがとうございます☆
 
世の中にどんどんぶち撒いてやろうと思います。
 
押忍