エナジーバンパイアの特徴と身を守る為に効果的な撃退法

「特定の人といると体調が悪くなる」「よく相談を持ちかけられるあの人と別れた後はグッタリしてしまう」などと、お困りではないでしょうか?その症状は、エナジーバンパイアのせいかも知れません。

エナジーバンパイアとは、意識するしないに関わらず、他者からエネルギーを吸い取り盗んでいく人の事を指します。彼らは、悪霊などの見えない存在ではなく、私たちと同じ人間であり、そして身近にも意外と多くいるものです。と、

エナジーバンパイアの特徴と身を守る為に効果的な撃退法は説いています。

これ自体を否定するものでは無く、こういうことを物質的エネルギー的に興味を持って専門で40年近くやって来ておりますので、

その観点で、自分なりに説明できるところをお話させていただきます。

単刀直入に言うと、

エナジーバンパイアは自分でエネルギーを獲得する努力をせず、他者から必要以上のエネルギーを吸い取り、更にはネガティブなエネルギーを押し付けていく、極めて迷惑な存在ですと書かれているところは、

感覚的に

エナジーバンパイアがこちらの生気やエネルギーを持って行き、そしてネガティブなエネルギーに置き換えてしまうことを示す

そんな感じのお話になっています。

これは多分、人間の感情論が混ざって損をしたような気分がするのでそう解釈しているのと思います。

エネルギーの有様とは、

出力や圧縮率が大きい、または強い方(高い方)から弱い方(低い方)に動きます。全てです。

低い方(弱い方)から高い方(強い方)へは動きません。

とすると、エナジーバンパイアが

こちらの生気やエネルギーを持って行き、そしてネガティブなエネルギーに置き換えて行くというのは

これは話がオカシイのです。

この説明だと、エナジーアンパイアの方が

エネルギーを吸い取られる方より低くなければ

吸い取ることは出来ないのです。

また、その観点で見るとネガティブなエネルギーに置き換えて行くというのも合点が行かなくなります。

ここはあくまで感覚的なところを、極力機械的に説明したらそうなったのだと思いますが、

その部分をもう少し明快に言うと、

エナジーバンパイアの方が体の細胞や構造を補完するエネルギーの質量が大きいところと、

対象の生気やエネルギーを持って行くその部分は

意味を同じくするところではありますが、

正確に言うと感染して混ざっているんです。

その過程としては、

エナジーバンパイアから接触を図られると、エナジーバンパイアから出力される高い(強い)電位や脂肪、水分の特有の合成物質が

微細な物質として対象の(低いまたは弱い方の)細胞の段階で刺さる(混入する)んです。

対象がエナジーバンパイアの出力された合成物質を空気を介して呼吸や付着によって取り込むと内臓や細胞の隅々まで染み渡る、

感染が起こります。

感染をさせられた側は、

それ以前はエナジーバンパイアの合成物質とは無関係だったワケですが、

感染することで体内のエネルギーバランスが

物質的エネルギー的、細胞の段階で構造が変わってしまうことになるので、

その補正を、

人体は生体恒常性を働かせ、

毒素を体外に排出させる試みや、元通り修復して均衡を保とうとする、

そこでエネルギーを使うので、

余分なところにエネルギーが使用され、

そこが持って行かれたと感じるところなんでしょうね。

事実は、

持って行かれるのではなく、

感染させられて体内でエナジーバンパイアと自分のエネルギーが体内で融合し、

それを不正侵入したと見なした恒常性が免疫を動員して修復しようとするから、

菌との拮抗が信号を生成し筋位や脳波という電位に情報が伝ってネガティブな感情に苛まれることになるんです。

重ねますが、

エナジーバンパイアは自分でエネルギーを獲得する努力をせず、他者から必要以上のエネルギーを吸い取り、更にはネガティブなエネルギーを押し付けていく、極めて迷惑な存在と

エナジーバンパイアの特徴と身を守る為に効果的な撃退法は説いているところのそこは感情論で説明すると

持って行った置いて行ったの話でも不正解ではありません。

ただし、原理や本質から言うとズレがあると感じました。

エナジーバンパイアは、一種の保菌者なので

他者に菌を感染させます。

エナジーバンパイアも人間も

元は人間という肉体構造は一緒であり、呼吸をする時に取り込むことになる空気中の微細な分子や粒子、信号や脂質、水分と、

それと食べ物や飲み物から得ることになる物質やエネルギーは体内に入ると融合します。融合して固体内特有の動力源や起爆力を生成する性質を持っており、

エナジーバンパイアから出力された菌が感染し

感染者の体内で融合し一時的に膨脹して

そこから生成された排出物(主に電気信号や脂肪)構造の菌をエナジーバンパイアが再吸収して活力を向上させる格好になります。

文章にすると複雑に感じますが、良く考えて、良く見てみると動きや有様は単純です。

単純ですが、

人類は、ここの部分が持って行かれた、盗まれた。その代わりに損を置いて行かれたと、

ずっと言っているまたはその認識を持っているようなので、

この際だから、原理を説明しておこうと思い記事にしました。

これと、もう一つ。

一か月くらい前に、男女間の交際において、生まれてきた子供が過去に交際していた男性に似る現象が起こるのは、

過去の、当時交際していた男性の精子が女性の中に残っていて、

別れた後、

別の男性と交際して肉体関係を持ち、妊娠して出産したら前の交際相手の精子が受精しちゃった・・・・

そんなような記事を書いていた方(名前を忘れた)が居ましたが、

それを見た時に、

ボクの分野だなと思って、後で補足しようとシェアしたんです。

で、再度シェアしようと探したら無くなっていました(笑)

元記事は、

衝撃感のあるん内容だったので、書かれた方が削除したか、クレームが付いて消したか・・・何かあったのかもしれません。

あの記事ですね、要するにそういうことなんですけど

過去に交際していた男性の精子が、

別れた後

別の男性と関係を持ったら

タイミング良く体内に残っていた前の交際相手の男性の精子が受精してしまう

笑えない話も実際にはありますが、

それとは別に、

感染によって

生まれてくる子供の顔かたち、性格、知能に影響を与えるなんてことも少数派ですが

あるにはあります。

わかれた交際相手に強い未練があった場合、

それが空気を通して伝わり、女性に感染して影響が具現化する。

これを思念の残留と言ってますが、想念の伝達、生霊とも言います。

思念や想念、生霊は、空気や人、物を構造し機能させる、それぞれ配分と役割が違いますが

元は微細な分子や粒子、信号や脂質、水分です。

これが、場合によっては奇怪で不都合な現象を生み出すこともありますが、

出産した赤ちゃんが

過去の交際相手の男性から思念や想念、生霊の影響を受けたことで顔が似てしまうとか、

性格や知能が似てしまうこともあるようです。

何が言いたいかというと、

人間は損得しか考えないので、都合の良い方に即断しがちですが、それが災いして損や障害、不幸や病気を迎え入れてしまう事にもなり兼ねない。

構造を考えると毒素や有害菌を生成させない工夫も出来なくはなく、

一つ丁寧な人付き合いも考慮する必要がありそうです♪

 

関連記事

人間は他人からエネルギーを吸い取れることが科学的に証明される可能性! 最新研究にみる、生体エネルギー論
http://tocana.jp/2016/10/post_11273.html

他人の感情を吸収しないようにする方法 エンパスの人は必見!
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11996108077.html