ボクが何故こんなことを知っているかというと、

父と母の爺ちゃん婆ちゃんは百姓だったんです。

うちの場合は、父も母も長男が居たために百姓を継がなかったんです。

のっけから

こんなことを言うのもなんですけど百姓は、自殺をするときに農薬を飲みます。

うちの身内にも農薬を飲んだ自殺者が居ます。

百姓のことは、良く両親から聞いていたのでわかりますが、

人間が凡そ歓迎しない差別や競争意識、劣等感が非常にある人が多く、ボクも農村地帯の田舎で育ったこともあり、

百姓の凶悪さや悪質さは身に染みていて、今の活動をするきっかけも8歳の時に映った視野の光景によってです。

そもそもですが、

百姓は化学薬品、化学肥料、ホルモン剤、過剰な農薬を使って農産物を生産しますが、

自分や自分の身内で食べる農産物は市場に出回る区域と分けて極力使わず育てた農産物を食べています。

農薬や化学肥料を使わないと農産物が生産できないとか効率が悪くなるとか、安定しないなんて聞くことがありますが、

品種や土によってはあるかもしれませんが、出来ないことは無いと思います。

何より、自分や家族、身内が食べる農産物には化学薬品、化学肥料、ホルモン剤、農薬は殆ど使っていません。

これは、何故そういうこをするのかというと、

差別や競争意識、劣等感があるからです。

農薬や化学物質等を農産物の栽培(家畜、鶏卵も含め食べる物全て)に使うと

それを食べた人は

脳に障害が出たり、機能が落ちたり、健康を害したり

死亡してしまうこともありますが、

それを承知でやっています。

そこには百姓なりの優生感情があるからです。

要するに

化学薬品、化学肥料、ホルモン剤、農薬を使って生産して

流通させて消費者に食べさせて

脳や身体機能に支障が出るようにして、

その隙に化学薬品や化学肥料、ホルモン剤、農薬を避けて栽培した農産物を自分や身内にだけ食べさせて、

学校の成績や運動能力、社会的信用を獲得しやすくするという卑しく汚い根性と性根による

無差別殺人やテロリスト的援護射撃をやっているからです。

こういうことをやられては、

一般市民の中に、産業や技術開発、国防が担える有能で国家のためになるような人材が

居ても

育ちません。

そこをもし、

百姓が農業以外も兼ねれるかというと、百姓がいくら頑張ってもアインシュタインや二コラテスラのようにはなれません。

ボクがもし、親が百姓で、自分も百姓を生業としたならば、

国家を、産業を、技術を、知能を育む一員として

化学薬品、化学肥料、ホルモン剤、農薬等

脳や身体能力の育成に明らかに悪いものは使わないで農産物を生産して、それを消費してもらう。

いくら気に入らない相手でも、

安全なものを食べさせてあげたいと考える。

仮に気に入らない相手が

生意気な口を利いたり、横柄な態度が鼻についたとしても、

俺の

皆さんに対する思いが、漲らせたものだったと

死ぬまでに少しでも理解してくれたら、それだけで申し分のない評価を貰ったと思うだろう。

自分がアインシュタインや二コラテスラのような天才になれなくても、そのような天才が生まれる、育つことを百姓で具体化し、そこで自分を主張すると思うのである。

たかが、たかが、たかが学校如きの

しみったれた成績で上位になるために、消費者や国の足を引っ張るのではなく、

有能な人間が生まれ、育まれる支援ができる。

百姓はそうでなければならない。

それを、

百姓が

無差別殺人やテロの片棒を担いで図々しく前の方に行くのは分を弁えないにも程がある。

じゃあ、例えば有事が発生した際の自警や国防はどうするのか?

”我々は、百姓なもんで銃口や凶刃の前に出るのは本分ではない。そうなった時は皆さんが盾になって守ってくれんと困る”

なんて、

しゃーしゃーと言うのでしょうか?

日頃、見えないところで散々民衆の足を引っ張っておきながら、

イザとなったら、守ってくれなんていうのは虫が良すぎる。

それに、

そんなザマの百姓が

いくら束になって残っていても

有事があれば簡単に抹殺されてしまう末路を辿るのは想像に難くなく、

畑や種があるから自分や身内は平気と言う安堵は的外れ甚だしい。

そのときが来た時に、

自分がやって来たことを悔いればまだ、餓鬼・畜生に劣ると思うが、

今や医者に百姓に企業に政治に無差別殺人者やテロリストがウジャウジャいる。

何故そうなったか考えてほしい。

近い未来、日本人が選択できる道は多くない。

これまで不正や嘘、過ちを犯した者。そのことを後悔したり罪悪感に苛まれている者、

今すぐ心を改めて、

本分と本道に邁進し、

国と国民を育て、防衛力と攻撃力を担う一員として決起してほしく思う。