陰と陽の波動の作用が起こるとエネルギーが生まれ、

波動がエネルギーを生み出すメカニズムに関連したお話しを

知り得る範囲でさせていただきます。
わたしたちが生存している周囲にはあらゆるところに酸素が存在しています。
空気には、分子や粒子、信号や脂質(脂肪)と水分等の目で見えない

極めて小さな物質群が混生しています。
人間の体も突き詰めれば

それら目に見えない小さな分子や粒子、
信号や脂質(脂肪)それと水分が整合し

凝縮したもので、
人間と空気とは見た目も役割も全く違いますが、

それは人間は人間成り、

空気は空気成りの整合比、凝縮度があるからです。
これまでも、空気や水から電気を取り出す
(発電)させる技術は知られています。

水も空気から取り出す技術は世に出ています。
脂質(脂肪)も、物質や空気から油脂類を取り出すことが可能と、

少し前自分のブログで記事を書きました。
空気とは、ヒトやモノ

あらゆる物質が創造された瞬間から体内を貫通し、
没後消滅以降も関係し続けるという、

あらゆるモノがいわば空気の海に存在している状態が故、

空気の中には

整合比や凝縮度の違う物体や意思、言葉でさえも

個別に膜が張られたように物質的エネルギー的な境界があり、

また感染や伝染的観点で見る共有を部分的にしています。
個別に見ると違いはありますが

いわば、
地図のような状態が空気の中で、物質的エネルギー的に展開されつつ
張力と均衡が保たれています。
陰と陽の波動の作用が起こると、
エネルギーが生まれ波動がエネルギーを生み出すメカニズムとは、
その

地図のような状態が

空気の中で物質的エネルギー的に展開されつつ、張力と均衡が
保たれている状態を±0場とします。

±0場は、
わたしたちの生存や生活における
適正な空気の環境を条件にした目安です。
この張力と均衡の一部を、

物質的エネルギー的にマイナスに減少させて、
その状態を保持するとします。

すると±0場状態の中に、

差位が生まれ、

その高低差によってエネルギーが発生します。
写真を見てもらうと

それをやると、空気の中では凡そこんな感じの現象が
作り出されます。
張力と均衡の一部を、

物質的エネルギー的にマイナスに減少させたところが

真ん中の窪み。周囲の外形が

張力と均衡が保たれている±0場になりますが、
物質的エネルギー的に減少させた窪みは、

±0場に起爆力と動力を創出します。

という部分において、

±0場上に起爆力や動力源の生成能力を物理的に
大がかりかつ高コストに上積みしなくても、
その方法を使い応用すると画期的かと思います。

では、
空気の中で展開された±0場に、

どうやって

マイナスという窪みを作って物質的エネルギー的に減少させるかというと、
圧電体です。
時計にも内蔵される圧電体、石英。

水晶を使うんです。

水晶は、圧電構造をしており、時計の電池が通電される際、

水晶を通すと規則正しく秒針を刻むのだそうです。
その水晶に、
物質的エネルギー的に窪みを作らせるということです。
水晶は電気を帯電する物質と知られていますが、
脂質(脂肪)も吸収します。

脂質(脂肪)が吸収されるということは、
それに付随する微細な分子や粒子等物質群も吸収するということです。
脂質(脂肪)は保湿をする物質でもありますように、
水晶のような割と固い物資に浸透した脂質(脂肪)は、
吸収した、物質やエネルギーを保持する構造を持ち、

ここからも、

電池のように
帯電と保持をするのに適した構造をしているのです。

水晶が吸収した電気的な負荷や、
脂質(脂肪)それに付随する微細な分子や粒子等物質群を
取り除き、

物質的エネルギー的に中身を空にすると、
それを置くと空気の中で展開されていた±0場に、

物質的エネルギー的に窪みを作ることができ

かつ一定時間
保持する事が可能で、これは、
張力と均衡が物質的エネルギー的に効いた空気の中、

同一空間に強制的でありつつも、

自然に過負荷を掛けて起爆力や動力の類を取り出すことが可能です。

ただし、
これを自分が使う場合、制御、制動の方に機能させて使っています。

張力と均衡が
保たれている状態の±0場の空気中で

その張力と均衡の一部を、

物質的エネルギー的にマイナスに減少させて、
その状態を保持し

高低差によってエネルギーを発生させた水晶の画像が

添付した2個の水晶です。
両方とも同じ水晶ですが、

左の白っぽい方が±0場によって
帯電した(負荷がかかった)状態の水晶で、
右の薄く紫色または薄茶色に見える方が
物質的エネルギー的にマイナスに減少させて、
その状態を保持(一定時間)させた水晶です。
ただし、

マイナスに減少させて、
その状態を保持すると言っても、
水が高いところから低いところに流れるように、
エネルギーは高い方から低い方へ流れて移る、
吸収または感染(伝染)が起こるので、
真空が、空気が抜かれた状態を維持し続けることが困難のように、
これもまた同じことが言えます。
陰と陽の波動の作用とエネルギーを例えるとしたら

t01800300_0180030013442562474
陰が

左の白っぽい方が±0場によって
帯電した(負荷がかかった)状態の水晶。

陽が

右の薄く紫色または薄茶色に見える方が
物質的エネルギー的にマイナスに減少させて、
その状態を保持(一定時間)させた水晶です。

関連記事です↓☆

①ー波動砲と他人の思考や行動を操作するということ
http://ameblo.jp/hokototate-diary/entry-12191955725.html
②ー波動砲と他人の思考や行動を操作するということー
http://ameblo.jp/hokototate-diary/entry-12191970208.html
③ー波動砲と他人の思考や行動を操作するということー
http://ameblo.jp/hokototate-diary/entry-12192010867.html
④ー波動砲と他人の思考や行動を操作するということー
http://ameblo.jp/hokototate-diary/entry-12192196456.html